プロジェクトメニュー

仕事の依頼・相談はこちら
草の根市民基金・ぐらん

住まい方に関する調査研究

少子高齢化社会を迎え、将来の住まい・暮らしに不安を持つ人がたくさんいます。しかしこれからは、自分の生活やライフステージに合わせて、誰もが安心して地域の中で住み暮らすことのできる住まい・住まい方が必要です。その実現のためには何が必要か、現状と今後の方策について調査・研究します。

トピックス

11月にもうひとつの住まい方研究大会開催予定

2008年11月23日、千葉大学で「もうひとつの住まい方研究大会」を開催します。詳細は未定。東京ランポ(現NPOまちぽっと)が事務局を務めた過去2大会の概要は季刊まちぽっと8号、11号にそれぞれ掲載。その他当日プログラム資料は有料でお配りしています。

AHL推進協議会設立総会開催(5月27日)

2008年5月27日、市川南まちづくり工房で「もうひとつの住まい方推進協議会(略称:AHL(Alternative Housing & Living)推進協議会)」設立総会が開催され、発起人の方々の賛成多数をもって、代表に千葉大学小林秀樹教授にご就任いただき、AHL推進協議会が設立となりました。NPOまちぽっともこの協議会に参加し、もうひとつの住まい方(AHL)を推進していきます。

(c)2007-2008 Lcal Action Think Pots Machimirai. All Rights Reserved.