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NPO法立法過程記録の編纂・公開プロジェクト

市民自治ノート-NPOまちぽっとから

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募集・お知らせ

  
2017-07-21

~人ひとりの声が生かされる社会、声なき声に想いを寄せられる社会、「公正」な社会づくりをめざし、アドボカシー活動を応援します~

【助成申請 受付期間】
2017年 9月 1日から9月 30日

【助成テーマ】
以下がテーマの「アドボカシー活動」を対象とします。

○公募テーマ1  ――公益財団法人 庭野平和財団からの指定寄附枠――
『「いのちの無差別性に関する取り組み」
           ~あらゆるいのちが尊ばれる社会をめざして~』
○公募テーマ2
『見逃されがちだが、大切な問題に対する取り組み』

※「社会課題の現場で直接的な支援やサービスを提供する活動」ではなく、「社会課題の原因を改善し、新たな制度を社会提案するアドボカシー活動」で、現場・地域の直接的活動なども含めて普遍性のある活動を対象とします。


【助成金額】
1案件の助成上限は100万円、各テーマの助成上限は100万円。

【助成期間】
テーマ1は2018年1月から1年間、テーマ2は、2018年1月から1年間以上2年間以内。

【詳細】http://socialjustice.jp/p/2017fund/


2016-11-02

 第3回は、「NPOと政治」というテーマで開催します。今回のみ日本NPOセンター「市民セクター全国会議2016」の協賛プログラムとして行います。

【日 時】2016年11月23日(水・祝) 13:00-16:00
【会 場】聖心女子大学
      東京都渋谷区 地下鉄日比谷線広尾駅徒歩3分、JR恵比寿駅徒歩15分
【参加費】6,000円(日本NPOセンター正会員5,000円)

【スピーカー】
 坪郷 實(つぼごう みのる)さん
   早稲田大学社会科学総合学術院 教授/認定特定非営利活動法人まちぽっと 理事
 三木 由希子(みき ゆきこ)さん
   特定非営利活動法人 情報公開クリアリングハウス 理事長
 関口 宏聡(せきぐち ひろあき)さん
   認定特定非営利活動法人シーズ・市民活動を支える制度をつくる会 代表理事
 神田浩史(かんだ ひろし)さん
    フェアトレードタウン垂井推進委員会 会長/特定非営利活動法人泉京・垂井 副代表理事

◆お問い合わせ:
  TEL:03-5941-7948(月~金曜日10:00~17:00) 
  Mail:info@machi-pot.org
◆詳細について・お申し込みはこちら認定特定非営利活動法人日本NPOセンター


2016-10-18

▶「ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)」からのお知らせです

第47回・アドボカシーカフェの開催が、11月19日(土)に決定いたしました。テーマは『3.11後の子どもと健康 - 学校と保健室は何ができるか』です。

【日 時】2016年11月19日(土) 13:00~15:30 (開場 12:30)
【会 場】見樹院 2階 講堂
     東京都文京区小石川3-4-14
     丸ノ内線/南北線・後楽園駅 徒歩15分
     三田線/大江戸線・春日駅  徒歩15分

【基調講演】大谷 尚子さん(養護実践研究センター代表/茨城大学名誉教授)
【ゲスト】 松田 智恵子さん(宮城県大崎市立の小学校 養護教諭)

――「3.11を体験した私たちが、これまでと同じような子どもへの関わりでいいの?」 
これは、宮城県のある中学校の養護教諭の言葉です。  

宮城県の大崎地区には、「3.11後」を意識して自分たちができることは何かと探りながら、子どもたちの健康状態を回復させ、被災した子どもたちを守る取り組みをしている養護教諭たちがいます。

子どもの「健康観察」「健康診断」「救急処置」にはどのような視点が必要だと捉えられているのでしょうか。子どもや保護者との対話ツールとしての「保健だより」、「保健室」という場をどのように活用しているのでしょうか。

今回ゲストに大崎市立の小学校の養護教諭、松田智恵子さんをお迎えし、みなさんの地域や学校で子どもたちの健康を守っていくために、どう連携したらよいのか一緒に考えます。原発事故から5年経ち、まさにこれから。実践例から学び対話する場へ、ぜひご参加ください。

▷詳細について・お申し込みはこちら
※事前申込にご協力をお願い致します※


2016-10-04

◉◉このお知らせは終了しています◉◉
▶「まちぽっと」からのお知らせ

 ●新宿市民ファンドin東京ルーテル教会 - 新宿から多文化共生を考える-
  ヘイトのとなりにある希望  >>ちがうってなんだろう


大久保通り。「ちがい」が入り混じった通りです。
通り沿いのある教室では、学生たちが長い間、外国にルーツのある子どもたちと交流を深めてきました。
その反対側にあるルーテル東京教会は、さまざまなルーツを持つひとの安心の場所になっています。
今回のテーマはヘイト(憎しみ)のむこう側の希望。
ゲストは、学生中心のNPOや牧師&ロックミュージシャン。
ちょっと変わった組み合わせ、だからこそ誰でも大歓迎。
金曜の夜、お酒と一緒に、ゆる~く聞いてみませんか。

【日 時】2016年10月21日(金) 19:00-21:00(OPEN 18:30)
【会 場】日本福音ルーテル東京教会(新宿区大久保1-14-14)
     JR大久保駅下車・徒歩3分(大久保通り沿い)
【参加費】1,000円(学生500円) 定員:40名         ◆チラシ(PDF)はこちら⇒

【ゲスト】関野 和寛さん(ルーテル東京教会牧師)
     CCS 世界の子どもと手をつなぐ学生の会
    (登壇:舩橋 諒さん、ジェネシス カブコスさん、生沼 ジェイコブさん)
     加藤 梅造さん(ライブハウス「ロフト・プロジェクト」)

【当日の内容】
 ・Part.1 ソロ・コンサート&トーク
 ・Part.2 講演「NO HATE! 若者がつくる未来」
 ・Part.3 対談「ヘイトのとなりにある希望」

【主 催】認定NPO法人まちぽっと、認定NPO法人高木仁三郎市民科学基金
     公益社団法人難民起業サポートファンド
【後 援】新宿区社会福祉協議会
【協 力】関野 和寛氏(ルーテル東京教会牧師/牧師ROCKS)
     早坂 毅氏(税理士)、濱口 博史氏(弁護士)

 ◆お申込み:
  https://goo.gl/nqRQaY
 
 ◆お問い合わせ:
  TEL:03-5941-7948(月~金曜日10:00~17:00) 
  Mail:info@machi-pot.org

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▶このお知らせは終了しました

認定NPO法人まちぽっとは、
NPO法立法過程記録 編纂・公開記念のシンポジウムを開催いたします。
多くの方々のご参加をお待ちしております。


 ●10月11日(火) 2016年度事業(第2回)
  タイトル:NPOの最前線の活動から、市民社会の未来を考える


  ⇒詳細はこちらから


2016-10-02

◉◉このお知らせは終了しています◉◉
▶「ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)」からのお知らせです

第46回・アドボカシーカフェの開催が、10月18日(火)に決定いたしました。
テーマは『難民と生きる - ヨルダンと日本の支援現場から』です。

【日 時】2016年10月18日(火) 18:30~21:00 (開場 18:00)
【会 場】文京シビックセンター 4階 シルバーホール
     東京都文京区春日1-16-21(丸ノ内線・後楽園駅1分、三田線/大江戸線・春日駅1分)

▷ご案内ページはこちら

【ゲスト】

● 内海 旬子さん(写真 右)
  日本イラク医療支援ネットワーク(JIM-NET)
  海外事業担当
  地雷廃絶日本キャンペーン(JCBL)理事
  日本体育大学非常勤講師(ソーシャルワーク)

● 鶴木 由美子さん(写真 左)
  認定NPO法人 難民支援協会 定住支援部・コミュニティ支援担当
  国際協力NGO の将来を背負っていくと期待される個人に授与される
  アーユスNGO新人賞(第3回)受賞

2015年に日本で難民認定を申請した人は7586人と認定制度発足以降で最多となり、うち認定された人は27人でした。「おもてなし」まではできても、日常生活をともにするところまでは難民を受け入れられないでいる日本。どこか他人ごとの域を抜け出せないでいます。お互い支援しあって生きやすくなる、そんな共生社会の実現につなげるにはどうしたらよいのでしょうか。

この企画では、シリア難民をヨルダンで、多様な国からの難民を日本で、課題に直面し、解決を模索しながら支援しておられる方々と対話します。すべての人の尊厳が守られる社会への第一歩を、みなさんと一緒に考えていきます。ぜひご参加ください。

【参加費】 一般1,000円/学生500円(当日受付にてお支払ください)

※事前にご登録ください※
▷お申し込みページはこちら


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認定特定非営利活動法人 まちぽっと
160-0021 東京都新宿区歌舞伎町2-19-13 ASKビル501
TEL:03-5941-7948 FAX:03-3200-9250