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最新ニュース

  
2019-12-03

休眠預金等活用法に基づく資金分配団体として、認定NPOまちぽっとが採択されました。

今回、公募・審査を経て選定したのは、2019年度に休眠預金等を活用して助成を開始する事業であり、全体で22団体、24事業(2団体について複数事業を選定)、最長3年間の活動を対象とする助成総額は、約29.8億円(事業費21.6億円、基盤強化支援費用8.2億円)となります。

近日中に実行団体の公募のための準備を進め、スケジュールも含めてお知らせいたしますので、今しばらくお待ちください。


○認定NPOまちぽっと採択事業
・草の根活動支援事業 全国ブロック
・事業名「市民社会強化活動支援事業」


指定活用団体JANPIAによるプレスリリース、資金分配団体の採択などの詳細はこちらをご覧ください。
https://www.janpia.or.jp/other/news/press/press_20191129.html


2019-06-27

『季刊アドボカシー』No.14発行

NPO法人市民がつくる政策調査会と共同して編集発行している
『季刊アドボカシー』の最新号です。
【特集】 国民投票・住民投票制度
―市民が直接参加するしくみのあり方・活かし方


【扉頁より】
  2月24日に「辺野古米軍基地建設 のための埋立ての賛否を問う県民投 票」が実施され、有効票数の7割を 超える県民が「反対」に投じた。し かし、埋立て工事は継続されている。 今回は、国民投票・住民投票制度 を通じて、民主主義制度のあり方を 考えてみたい。
 
一般の方にも販売しております。※会員は無料
A4版30ページ/500円(送料別)
⇒ご購入は
購入フォーム(備考欄に書名とNo.を表記)から
⇒会員登録はこちら

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2019-04-15



平成30年度国土交通省空き家対策の担い手強化・連携モデル事業として、今後、高齢化と空き家の増加が加速的に進む大都市圏における空き家を活用した福祉事業に着目し、多様に展開する福祉活用の実態調査に取り組みました。今回発行した「空き家の福祉活用事例ガイドブック」では、首都圏、名古屋圏、京都・大阪圏を対象に空き家等を地域の福祉事業に活用する65の事例紹介と、これから福祉事業で空き家活用を考えている方の参考となる活用の手引きをまとめています。
■本書の構成(A4版120頁)
 1.空き家の福祉活用事例概要
 2.業種別活用事例
 3.研究事例
 4.福祉活用の手引き
ご希望の方はこちらから⇒(pdf)ダウンロードできます。まちぽっとを応援してくださる方はぜひご寄付も宜しくお願いします。


2019-03-01


NPO法人市民がつくる政策調査会と共同して編集発行している
『季刊アドボカシー』の最新号です。
【特集】 公文書管理制度改革
─透明・参加・協働を原則とした政府・政治のかたちへ

【扉頁より】
 森友、加計、自衛隊日報問題などといった問題を再発しない、させないために、政府活動と公文書管理、行政情報公開の3つの関係を意識
しつつ公文書管理制度をどのように見直せばいいのか、その課題を整理し考えてみたい。
 
一般の方にも販売しております。※会員は無料
A4版30ページ/500円(送料別)
⇒ご購入は
購入フォーム(備考欄に書名とNo.を表記)から
⇒会員登録はこちら

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2018-08-31


NPO法人市民がつくる政策調査会と共同して編集発行している『季刊アドボカシー』の最新号です。
特集
居住支援と空き家対策
―だれもが安心して過ごせる住まいのある社会へ
 
一般の方にも販売しております。※会員は無料
A4版30ページ/500円(送料別)
⇒ご購入は
購入フォーム(備考欄に書名とNo.を表記)から
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