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最新ニュース

『季刊アドボカシー』No.10発行
2018-05-10


NPO法人市民がつくる政策調査会と共同して編集発行している
『季刊アドボカシー』の最新号です。
特集:少年法と適用年齢
―「立ち直り」を支える地域社会に向けて

一般の方にも販売しております。※会員は無料
A4版30ページ/500円(送料別)
⇒ご購入は
購入フォーム(備考欄に書名とNo.を表記)から
⇒会員登録はこちら

【扉頁より】
 2015年6月には公職選挙法が改正され「衆議院議員及び参議院
議員の選挙権を有する者の年齢を満20年以上から満18年以上に引き下げる」こととされた。
 そのような法制度の改変を受けて、少年法の適用年齢などについても法制審議会での検討がはじめられている。
 少年法の適用年齢や更生のしくみなどについて諸外国の動向なども学びつつ、国や自治体、地域社会での支援のあり方などについて考えたい。


【C O N T E N T S】
「少年法18歳未満」から考える─大人ってなに? 子どもってなに?
―ソーシャル・ジャスティス基金 アドボカシーカフェから………4

地域で好循環の取り組みを進める
─法制審議会の議論には見られない「立ち直り」のすがた
津富 宏さんインタビュー………11

少年司法をめぐる国連・諸外国等の動向
―少年司法にかかわる規定の動向と更生に向けた支援策………16

「少年法改正」に向けた国の動向
─適用年齢とともに大規模な制度改正の議論が………20

犯罪や非行をした少年等に対する
自治体による自立支援等の動向………24

Advocacy Column◎少年法と憲法………28

認定NPO法人まちぽっと活動ニュース………29

市民政策調査会活動ニュース………30



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