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情報発信

  
2019-12-04

11 月 30 日(土)の午後、チッソと国の水俣病責任を問うシンポジウム NO.21 が開催され
た。第一部では、「 足尾鉱毒反対運動に学ぶもの」と題した菅井益郎さん(渡良瀬川研究会
/國學院大學名誉教授)の講演があった。菅井さんは私(伊藤)の小中学校時代の同級生だ
が、その内容は割愛し、ここでは第二部の「未認定患者の闘い」として報告された中から、
何点か紹介したいと思う。

本文⇒こちら(pdf)
<資料>
係争中の水俣病訴訟と水俣病認定患者・被害者数ほか
こちら(pdf)


2019-11-26

 総務省調査結果(2018年4月1日時点)にもとづいて、都内の自治体の導入施設および取消し等の状況と特徴について調査したものである。ただし、東京自治研究センターに設置された指定管理者制度研究会のレジメとして作成したものでわるので不十分なものである。引き続き、調査を継続したいと思う。

本文⇒こちら(pdf)
<資料>
指定管理者制度 指定取消し等の事例・東京都
こちら(pdf)


2019-11-18

 さる11月10日、函館市で護憲大会の第6分科会「地方の自立・市民政治」が開催された。今回のテーマは「自然災害が頻発する時代における自治体と自治体職員の役割」であった。
 この分科会において自治労厚真町役場職員労働組合の渡辺誠さん(執行委員長)と中島壮一さん(書記長)が「胆振東部地震を通じて得た自治体・自治体職員の役割と課題」を報告された。報告中で、特に「Ⅱ.北海道胆振東部地震の主な課題と対応の方向性」は、非常に的確、かつ簡潔にまとめられていた。そこで、「まちぽっとリサーチ」に掲載したいと思う。た次第である。なお折角の機会なので報告全文を掲載する。

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<参考資料>
胆振東部地震を通じて得た自治体・自治体職員の役割と課題
 (自治労厚真町役場職員労働組合 渡辺誠・中島壮一)
こちら(pdf)


2019-11-08

 台風19号などの夜豪雨災害に関連して、BuzzFeed Japan(バズフィードジャパン、オンラインメディアBuzzFeedの日本版)が国土地理院の地形分類図画紹介している。私自身もこの治水地形分類図(国土地理院)を見るのは初めてなので、その紹介と使う上での課題を考えてみたい。

本文⇒こちら(pdf)


2019-11-05

 国土交通省は、気候変動を踏まえた治水計画のあり方を提言した(気候変動を踏まえた治水計画に係る技術検討会)。下記の目次のように、治水計画の見直しは河川整備基本方針の見直しと河川整備計画の見直しが中心になっている。
 私(伊藤)は土木工学にも河川工学にもまったくの門外漢なので、別の角度から今回の提言を考えてみたいと思う。

本文⇒こちら(pdf)


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