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2018-12-09

 本稿は、現代の理論・社会フォーラムの会報『NEWS LETTER』2018年12月号に寄稿する原稿です。環境と公害(AUTUMN2018)の特集1、「東日本大震災と原発事故(シリーズ32):第4回「原発と人権」集会から」の論文の1つ、「原発災害からの復興財政」(井上博夫・藤原遙)の問題提起を踏まえ、大熊町、浪岡町の現状から報告したものです。
内容は以下のとおりです。
□ 井上博夫・藤原遙 両氏の問題提起
□ 大熊町、浪岡町の現状を4つの視点からみる
□ 帰還政策一辺倒の政策転換を

本文⇒こちら(pdf)


2018-11-30

 このインタビュー記事は、大阪ボランティア協会発行の市民活動総合情報誌「ウォロ 10・11月号」の特集、「”官民協働型“市民活動センターの現状とこれから」に掲載されたものである。

本文(インタビュー記事)⇒こちら(pdf)

市民活動総合情報誌『ウォロ』
http://www.osakavol.org/volo/


2018-11-26

 本文として掲載したのは、11月24日、25日の2日間、府中市の市民活動支援センター(府中駅南口ル・シーニュ5、6階)で開催された「府中市民協働まつり」に展示したものの原稿です(文章としても配布)。
 昨年まで開催していた「府中市消費生活展」については、今年から実行委員会形式を止めて、府中市自ら開催することになったため、昨年まで実行委員会に参加していた団体が新たに「未来の暮らしを考える会」を立ち上げ、「府中市民協働まつり」に参加することにしました。
私(伊藤)は昨年までの2年間、府中かんきょう市民の会として、府中市が開設を準備している農業公園についての展示の責任者となってきましたが、農業公園は今年も府中かんきょう市民の会として展示するため、新たに「協働のあり方を考える会」をつくり、「未来の暮らしを考える会」に加わることにしたものです。
 なお、本文の文責は伊藤にあります。

本文⇒こちら(pdf)


2018-11-18

 11月11日、府中市男女共同参画推進フォーラム(府中ネット企画)の講座で、非正規職シングル女性の社会的支援に向けて~実態調査から見えた「非正規職シングル女性の生きづらさ」という講演があった。講師は、秋葉由美さん((公財)横浜市男女共同参画推進協会事業企画課)。
 秋葉さんは、横浜市男女共同参画推進協会が実施した社会的支援に向けたニーズ調査報告書をもとに講演した。その報告書を紹介する。
1.非正規職シングル女性の社会的支援に向けたニーズ調査報告書
2.支援プログラムの開発と実施~横浜市男女共同参画推進協会の取組み
3.求められている支援~調査とプログラム参加者からの声から
4.報告書等から示唆されること

本文⇒こちら(pdf)


2018-11-08

 東京都知事の諮問会議「超高齢社会における東京のあり方懇談会」(座長・黒川清日本医療政策機構代表理事)は9月3日、小池百合子知事に政策提言集を提出した。そこで、この提言の概要と問題点、さらの今後の課題について私見をまとめてみた。
 私としては、今回の提言には違和感をもつが、本文はそれほど長いものではないので一読をおすすめする。

本文⇒こちら(pdf)

<資料>
超高齢社会における東京のあり方懇談会政策提言(概要)
超高齢社会における東京のあり方懇談会政策提言(本文)


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