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情報発信

茨城県内公共施設 指定管理者見直す動き 行革の一環も…サービス低下、人材育たず
2019-06-17

 表題は、茨城新聞 2019年6月11日(社会面)の記事である。記事のリード部分はいかに、本文記事は資料(PDF)をお読みいただきたい。なお、私(伊藤)が記事の最後でコメントしている。
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 図書館や郷土資料館といった公の施設の指定管理者制度を取りやめ、再公営化する動きが県内で出始めた。全国で制度を導入する施設が増える中、今後の在り方に一石を投じそうだ。専門的なサービスが低下したとの声に加え、長い視点でスタッフを育てたいという考えが背景にある。識者は「全部の公共施設が制度になじむわけではない。有利不利を見極め、ふさわしい選択をすべきだ」と訴えている。

<資料・本文>茨城新聞 2019年6月11日(PDF)⇒こちら(pdf)



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