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情報発信

鹿児島・宮崎豪雨 「避難」わずか0.5% 避難指示対象110万人 今、注目される江戸川区ハザードマップ「ここにいてはだめです」
2019-07-11

 梅雨前線が西・東日本の太平洋岸に延び、低気圧が東に進んだ3日から4日にかけて、鹿児島・宮崎では約110万人に避難指示が出たが、実際の避難は6,301人(わずかに0.5%)にとどまった(総務省消防庁調べ)。
そこで今、注目される江戸川区ハザードマップでなどである。東京新聞が「こちら特報部」で取り上げただけでなく(7月3日付 別紙)、NHKが6月5日の「ニュースウオッチ9」でも取り上げた。
どうしたらいいのか? 今回の小論では、は以下の経験や課題を紹介した。
・ 「ニュースウオッチ9」が取り上げた、一昨年(2017年)フロリダを襲ったハリケーンの『イルマ』の時の広域避難
・ 東京新聞「こちら特報部」が取り上げた地元や山村武彦防災システム研究所所長の見解と提言
・ 徳防災計画策定の課題

本文⇒こちら(pdf)
東京新聞「こちら特報部」
こちら(pdf)



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