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情報発信

新型インフルエンザ等特措法と新型コロナ緊急事態宣言等対策の検証-今後の議論のタタキ台として
2020-06-22

 新型インフルエンザ等特措法は、民主党政権時(野田内閣)の2013年(平成25年)4月の施行以降、適用された例はなかったが、2020年に入って新型コロナウイルス感染症が拡大したため、一定期間、新型コロナウイルス感染症を新型インフルエンザ等とみなす為の法改正が行われた。
その後の緊急事態宣言の発令から解除まで、国と自治体との関係をはじめ、多くの混乱が生じた。ここでは以下のように、新型インフルエンザ特別特措法の枠組みと問題点、「特措法で十分なのか、恒久的な基本法が必要なのか」などについて、論点を提起したいと思う。
1.新型インフルエンザ特別特措法の枠組み
2.行動計画
3.改正法と新型コロナウイルス感染症に対する対応
4.新型コロナウイルス感染症対策の問題点
5.課題

本文⇒こちら(pdf)



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