活動は下記をご覧ください


NPO法立法過程記録の編纂・公開プロジェクト

NPO法20周年記念プロジェクト

NPO法20周年記念動画

市民自治ノート-NPOまちぽっとから

ソーシャルジャスティス基金

草の根市民基金・ぐらん

新宿市民ファンドネットワーク企画

もうひとつの住まい方推進協議会

過去のプロジェクトはこちら

明日へ基金

仕事の依頼はこちらから

情報発信

  
2018-03-19

 民泊新法(住宅宿泊事業法)6月施行されるのを前に、今月(15日)から営業希望者の受付が始まった。東京新聞が16日朝刊の社説で課題を、また1面の記事で東京の19区で条例による規制を設けていることを伝えている。
 23区の中でも4区(北区、墨田区、江戸川区、葛飾区)は条例制定の予定がないなど、取組みにも濃淡がある。生活環境への懸念をどう払しょくするのか、条例の運用にも注目したい。

本文⇒はこちら(pdf)

東京新聞社説および記事(PDF)⇒はこちら(pdf)


2018-03-11

 本稿は、3月3日に開催された「2018委託清掃労組交流集会」(自治労近畿地連公共民間労組評議会)において講演した際のレジメである。当日は近畿地連公共民間労組評議会のほかに全国一般の皆さんも多数参加され、実りある交流会であった。
 このような交流会が全国の自治体、および委託職場の労働組合の取組みとして持たれることを期待したい(伊藤)。

本文⇒こちら(pdf)

委託費積算の適正化-資料(PDF)⇒こちら(pdf)


2018-03-04

 さる2月24日、府中において「就学時健診を考える府中市民の会」主催の講演会があった。テーマは『実践から考える「インクルーシブ教育」』、講師は現職の教師である宮澤弘道さんであった。
 私(伊藤)は、別の会議と重なっていて資料をもらっただけで帰ったのだが、講演会レジメが大変分かりやすいと思ったので紹介したいと思う。レジメの後半は担任として関わったAさんとの日々を通して考えるためのものだったが、実際に講演をきいていないのでその部分は割愛し、前段の部分のみを紹介する。
 最近の教育現場の状況には疎いので、レジメの中にあるインクルーシブ教育システムという文部科学省の用語、考え方については知らなかったので、大変参考になった。また図も分かりやすい。

伊藤久雄(認定NPO法人まちぽっと理事)

資料⇒こちら(pdf)

テーマ 『実践から考える「インクルーシブ教育」』-友人Aとの物語
1.はじめに
2.特別支援教育とインクルーシブ教育
 ① 特別支援教育とインクルーシブ教育
 ② インクルーシブ教育とインクルーシブ教育システム
3.学校文化とインクルーシブ教育
 ① 挨拶
 ② 整列
 ③ 性差
 ④ 一人称
 図-インクルーシブ教育の木


2018-02-23

 2月27日に開かれるACT(アビリティクラブたすけあい)の学習会資料です。先般、東京都住宅確保要配慮者賃貸住宅供給促進計画(案)が公表されたので反映しています。また、市区の空き家活用のための助成制度などについても加えています。

本文(資料pdf)⇒こちら(pdf)


2018-02-18

 本稿は、さる2月11日に開かれた川崎・生活者ネットワークの学習会で講師として話した際に作成したレジメをもとに原稿化したものである。内容は以下のとおり。
1.川崎市の指定管理者制度導入状況
 ※文中資料井田重度障害者等生活施設⇒こちら(pdf)
2.神奈川県の状況(取消し等の状況)
3.その他の課題

本文⇒こちら(pdf)


« 1 2 (3) 4 5 6 ... 49 »

認定特定非営利活動法人 まちぽっと
160-0021 東京都新宿区歌舞伎町2-19-13 ASKビル501
TEL:03-5941-7948 FAX:03-3200-9250