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2018-03-11

 本稿は、3月3日に開催された「2018委託清掃労組交流集会」(自治労近畿地連公共民間労組評議会)において講演した際のレジメである。当日は近畿地連公共民間労組評議会のほかに全国一般の皆さんも多数参加され、実りある交流会であった。
 このような交流会が全国の自治体、および委託職場の労働組合の取組みとして持たれることを期待したい(伊藤)。

本文⇒こちら(pdf)

委託費積算の適正化-資料(PDF)⇒こちら(pdf)


2018-02-18

 本稿は、さる2月11日に開かれた川崎・生活者ネットワークの学習会で講師として話した際に作成したレジメをもとに原稿化したものである。内容は以下のとおり。
1.川崎市の指定管理者制度導入状況
 ※文中資料井田重度障害者等生活施設⇒こちら(pdf)
2.神奈川県の状況(取消し等の状況)
3.その他の課題

本文⇒こちら(pdf)


2018-02-11

 本稿は、(公社)東京自治研究センター月例フォーラムでの講演をベースに文章化したものです。内容は以下のとおりです。
1 公の施設と指定管理者制度
(1) 地方自治法の変遷
(2) 多種多様な公共施設を「公の施設」という1つの概念でくくっていいのか
(3) 指定管理者とは何か? 制度導入から振り返る
2 公共施設の建設、管理・運営も多様化している
3 指定管理者制度の取消し・取止めの状況
4 指定期間、指定管理料、利用料金制、精算
(1) 指定期間
(2) 指定管理料
(3) 利用料金制
(4) 精算
5 複合施設の管理をどう考えるか
6 市民参加の新たな展開
(1) 参加手法とタイミング~多段階ごとに適切な手法を
(2) 飯田市の取組み
(3) 可児市議会の取組み
(4) 新城市の取組み 
(5) 若者会議
(6) パルテノン多摩 市民と議会の意見交換会
7 東京は新たな方式を生み出せるか?

本文⇒こちら(pdf)


2017-07-24

 まちだ自治研究センターと町田の図書館活動をすすめる会主催の学習会、「町田市の財政と指定管理者制度-図書館の問題を中心に」において講師をつとめました。そこでm次のような構成でリポートしたものです。

1.図書館と指定管理者制度
(1) 現状(日本図書館協会・2016年度調査報告から)
(2) 導入後の廃止の状況
(3) 図書館に関する総務省の動向
(4) 「今後の東久留米市立図書館の運営方針」と(案)に対するパンブリックコメント
2.図書館と財政
(1) 財政からみた図書館の特徴
(2) 図書館費、資料購入費等からみた特徴
(3) 課別行政評価シートによる財政構造分析
3.これからの課題
(1) 指定管理者
(2) 公共施設再編に関連して
(3) 地域図書館の位置づけ

本文⇒こちら(pdf)
資料⇒こちら(pdf)


2017-06-05

 業務委託や指定管理の際の積算根拠(予定価格や指定管理料の積算)については、相変わらず適正化が課題になっている。このレポートでは、次のような項目で現状と課題を概観した。

1.建設工事・委託・指定管理等の事業・業務の流れ
2.予定価格等の積算
3.課題

本文⇒こちら(pdf)
資料⇒こちら(pdf)


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