まちぽっとについて

募集中!7/30まで!
明日へ基金

市民自治ノート-NPOまちぽっとから

ソーシャルジャスティス基金

草の根市民基金・ぐらん

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各種助成金募集中!

明日へ基金 助成額:1団体上限20万円(総額100万円)
対象:対象:練馬区内で「子ども・若者」へ支援活動を行っている団体
募集期間:2016年7月1日(金)~7月30日(土)
…》詳細はこちらをクリック

募集・お知らせ
2016-07-24

▶「まちぽっと」からのお知らせです

◆ 垣根を超える  breaking down barriers -LGBT、キリスト教、NPO- ◆


“多様性”がうたわれる現代。一方で、日本でも世界でも、いろいろな対立と争いが起こっています。
わたしたちは“多様性”とどう向き合えばいいのでしょうか。
この企画は、LGBT(セクシャルマイノリティ)、宗教者/ロッカー、NPO/市民ファンドなどの枠にはまらず、今の社会課題を超えていく活動をしている方々をお迎えし、対話をする内容です。

軽いアルコールやソフトドリンクを飲みながら、音楽あり、トークあり。キリスト教徒、セクシャルマイノリティ、NPOの “当事者” ではないけれど、いろいろな枠を超える“多様性”に関心がある、そんな方にこそ
来ていただきたい、金曜夜のイベントです。

【日 時】2016年8月26日(金) 19:00-21:00(OPEN 18:30)
【会 場】日本福音ルーテル東京教会(新宿区大久保1-14-14)
     JR大久保駅下車・徒歩3分(大久保通り沿い)
【参加費】1,000円(ドリンク代込み) 定員:40名(先着順)

【ゲスト】関野 和寛さん(ルーテル東京教会牧師)
     室井 舞花さん(写真展「Love is colorful」主宰)
【当日の内容】
 ・Part.1 ソロ・コンサート&トーク
 ・Part.2 講演「恋の相手は女の子」(仮)
 ・Part.3 対談「LGBTとキリスト教とNPO」

【主 催】認定NPO法人まちぽっと、高木仁三郎市民科学基金、難民起業サポートファンド
【後 援】新宿区社会福祉協議会
【協 力】関野 和寛氏(ルーテル東京教会牧師/牧師ROCKS)
     早坂 毅氏(税理士)、濱口 博史氏(弁護士)

 ◆チラシ(PDF)はこちら⇒  ※事前申込にご協力をお願い致します

 ◆お申込み:下記アドレスまで
  info@machi-pot.org ①お名前 ②連絡先 ③ご所属をご記載ください
 
 ◆お問い合わせ:
  TEL:03-5941-7948(月~金曜日10:00~17:00) 
  Mail:info@machi-pot.org

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▶「草の根市民基金・ぐらん」からのお知らせです

まちぽっとが運営する市民ファンド「草の根市民基金・ぐらん」2016年度の交流集会を、8月27日(土)
に開催します。2014年度に助成を決定し、2015年度に活動を行った都内で活動する9団体と、アジア
で活動する2団体の活動報告をお聞きし、その後、参加者を交えた交流会を行います。
日本社会の最先端で活動している素晴しい団体を知るチャンスです。是非お越しください!

【日 時】8月1日(土)13:30-17:00
【場 所】生活クラブ館 地下スペース
     (世田谷区宮坂3-13-13小田急線経堂駅徒歩3分)
     ちらしはこちら⇒

 ◎参加費無料
 ◎どなたでも参加できます
 ◎お名前、ご連絡先、参加人数を添えてお申し込みください

【お申し込み・お問い合わせ】認定NPO法人まちぽっと
  TEL :03-5941-7948  FAX:03-3200-9250
  Mail:info@machi-pot.org

2016-06-19

▶「ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)」からのお知らせです

この夏、『ソーシャル・ジャスティス ダイアローグ2016』を開催いたします。

【日 時】8月8日(月)18:30-21:00(開場18:00)
【会 場】新宿区若松地域センター 2階 第1会室
【参加費】無 料

【第1部/パネリスト】
    後藤 寛勝さん(NPO法人 僕らの一歩が日本を変える。代表理事)
    阿部 恭子さん(NPO法人 WorldOpenHeart 理事長)
    白石 草さん (NPO法人 OurPlanet-TV 代表理事)

【第2部/話題提供】
    尾藤 廣喜 弁護士(生活保護問題対策全国会議 代表幹事/元厚生省)


ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)は、第5回目となる今年、助成公募を8月に行う予定です。
この助成はアドボカシー活動という、一人ひとりの問題を社会みんなの課題として向き合い、解決策を社会提案し政策提言する市民の活動が対象です。みなさんにも当てはまる問題、気づかなかったけれど身の回りにもある問題から、自ら取り組める課題を発見し、さまざまな人と対話し、解決のために社会を変えていく活動です。

『ダイアローグ2016』の第1部では、今年1月から助成事業を始めている第4回目の助成先3団体をお迎えします。助成先はいま、どのような壁を乗り越え、社会的課題を解決しようとしているのでしょうか。実践的なお話しをうかがいながら、課題を共有し、今後を展望します。

続いて第2部では、みなさんとの対話交流の場を設けます。あらゆる問題に関連している<貧困>をテーマに、関係づくりの貧困も含め、困難を抱える人を信頼し尊敬する社会、困難を抱える人の声が政治に生かされる社会、公正な社会を考えるきっかけとなれば幸いです。ぜひご参加ください。

▷詳細について・お申し込みはこちら
※事前申込にご協力をお願い致します※

    最新ニュース
    2016-06-12

    NPO法人市民がつくる政策調査会と共同して編集発行している『季刊アドボカシー』の最新号です。

    特集:
    人身取引に
    どう向き合うか

    ⇒詳細はこちら

     ─ 被害者を支援し、
       性的・労働・臓器の搾取・売買のない社会へ

    「人身取引(トラフィッキング)」による、性的搾取、労働搾取、臓器搾取(売買)。国際社会から「人身取引大国」という批判を受ける日本では、性的搾取の被害者の子どもたちが増え続けています。本号では、国際的な状況も踏まえ、日本での現状と規制に向けた取り組みについて、情報を載せています。

    一般の方にも販売しております。※会員は無料
    A4版32ページ/500円(送料別)
    ⇒ご購入は
    購入フォーム(備考欄に書名とNo.を表記)から
    ⇒会員登録はこちら

    2016-06-12

    「まちぽっと」の助成事業団体のひとつである「ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)」が、出版資金を募って『民主主義をつくるお金』を出版しました。
    是非、ご一読ください。


    □編 著:
     ソーシャル・ジャスティス基金
    □発 行:ハンズオン!埼玉 出版部
    □定 価:本体1000円+税

    ▷詳細についてはこちら
    ▷ご購入は購入フォームから

      まちぽっとリサーチ
      2016-07-24

       これまで、給食費の未納や教職員の私費会計への不正などが問題視されてきましたが、文科省は、2016年6月13日、「次世代の学校指導体制にふさわしい教職員の在り方と業務改善のためのタスクフォース」による報告書「学校現場における業務の適正化に向けて」を出し、同月17日には周知等を促がす通知を各都道府県に送りました。この中で給食費等の学校徴収金に関して「地方自治体が自らの業務として行う」との文科省の新たな見解が示されたています。
       自治体の動向もふくめて簡単にまとめました。

      本文⇒こちら(PDF 169KB)

      2016-07-18

       イギリスのEU離脱問題から、日本においても国民投票(住民投票)のあり方に注目が集まっている。私はさる7月11日から12日、日の出町の6人の町会議員皆さんの佐久市行政視察に同行する機会をいただいた。
       視察の目的の1つが、佐久市総合文化会館建設の是非を問う住民投票の経緯とその後の課題について学ぶことであった。この視察では学ぶべきことが多かったが、その中で特に印象に残ったことを簡単にまとめた。

      本文⇒こちら(PDF 182KB)

      2016-07-13

       昨年、都市農業振興基本法が制定され、今年5月13日には都市農業振興基本計画が閣議決定された。都市農業振興基本計画では、都道府県や市町村の「地方計画」について、「都道府県及び市町村は、都市農業の振興に関する地方計画を定めるよう努めなければならない」とされている。
       そこで、都市農業振興基本法、基本計画の概略と都市農業振興基本計画や東京都等「地方計画」の課題について、簡単にまとめてみた。

      本文⇒こちら(PDF 527KB)

        認定特定非営利活動法人 まちぽっと
        160-0021 東京都新宿区歌舞伎町2-19-13 ASKビル501
        TEL:03-5941-7948 FAX:03-3200-9250