活動は下記をご覧ください


市民社会強化活動支援事業

NPO法立法過程記録の編纂・公開プロジェクト

NPO法20周年記念プロジェクト

NPO法20周年記念動画

市民自治ノート-NPOまちぽっとから

ソーシャルジャスティス基金

草の根市民基金・ぐらん

新宿市民ファンドネットワーク企画

もうひとつの住まい方推進協議会

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募集・お知らせ
2020-02-28

新型コロナウィルスへの対応のため、
・「草の根市民基金・ぐらん」公開選考会(2月29日)
・アドボカシーカフェ(3月3日)
は、休止・延期としました。

認定NPO法人まちぽっとの職員は、当面自宅勤務となります。
恐れいりますが、ご連絡は「お問い合わせフォーム」http://machi-pot.org/modules/liaise/?form_id=1からお願いいたします。
確認しだい、こちらから連絡します。

以上、よろしくお願いいたします。

    最新ニュース
    2019-12-03

    休眠預金等活用法に基づく資金分配団体として、認定NPOまちぽっとが採択されました。

    今回、公募・審査を経て選定したのは、2019年度に休眠預金等を活用して助成を開始する事業であり、全体で22団体、24事業(2団体について複数事業を選定)、最長3年間の活動を対象とする助成総額は、約29.8億円(事業費21.6億円、基盤強化支援費用8.2億円)となります。

    近日中に実行団体の公募のための準備を進め、スケジュールも含めてお知らせいたしますので、今しばらくお待ちください。


    ○認定NPOまちぽっと採択事業
    ・草の根活動支援事業 全国ブロック
    ・事業名「市民社会強化活動支援事業」


    指定活用団体JANPIAによるプレスリリース、資金分配団体の採択などの詳細はこちらをご覧ください。
    https://www.janpia.or.jp/other/news/press/press_20191129.html

      まちぽっとリサーチ
      2020-04-06

       中央公論2020年3月号の特集:大災害時代は、興味深い対談や論考がそろっていた。その中から、特に印象に残った記事を紹介したいと思う。

      ■ 紹介した特集記事
      〔対談〕人口減少時代の復興論 「切り捨て」の覚悟さえ問われる激甚化時代に
      御厨 貴×松原隆一郎
      【水害】犠牲者6000人、被害額一150兆円〝国難〟級の大水害 荒川氾濫で水没する東京
      河田惠昭
      【地震】平安・江戸時代を襲った連続的地震が再び 「地震考古学」から考える二十一世紀の巨大地震
      寒川 旭
      【地震】東日本大震災の教訓 災害科学国際研究所からの発信
      佐藤 健

      本文⇒こちら(pdf)

      2020-03-30

       3月12日の武蔵野市議会本会議において自治基本条例が採決され、付帯決議を付した上、全会一致で可決、成立した。議会基本条例と同時に、2020年4月1日に施行される。
      今後、この2つの基本条例が一体となって運用さて、市民自治が進展されることを期待したい。

      本文⇒こちら(pdf)
      川名ゆうじ武蔵野市議会議員ブログ(本文中に収録)
      <資料> 武蔵野市自治基本条例
      こちら(pdf)

      2020-03-27

       2月に開会された埼玉県議会は、3月27日に最終日を迎える。注目は、議員提案された埼玉県ケアラー支援条例案である。最大与党の自民党県議団の提案なので可決される見通しである。可決されれば、全国初となる。
       これを報道した東京新聞と、条例案の構成を載せる。全国紙がどこまで報道するか分からないが、明日の報道を注目されたい。

      本文⇒こちら(pdf)
      <資料> 埼玉県ケアラー支援条例案(埼玉県議会 第1号議案)
      こちら(pdf)

        認定特定非営利活動法人 まちぽっと
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